気づけばいつの間にか、浴槽が搬入されていました。
これがそうです。

え?全然わからない?確かにわからんですねぇ。良い写真が無いのです。この写真下部に映っているブルーシートに包まれた四角いナニが浴室です。ハーフユニットなんででかいですね。
- 2006/12/23(土) 22:31:49|
- 設備工事
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気づけば水道工事も始まっていました。

赤い(つーかオレンジ)のがお湯、青いのが水だと思います。最近のおうちの水道管、ってのは鉄だったりしないんですね。いや、最近のっていうか過去のも良く知りませんけどね。水道管って重要なのに目に触れませんもんね。
- 2006/12/23(土) 22:24:48|
- 水道工事
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家の中を見てみます。

お、1階のトイレが出来つつあります。間仕切りの骨組み(?)が作られていますね。右側がややこしくなっているのは、作りつけの棚の為です。
- 2006/12/23(土) 22:20:25|
- 内装工事
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さて、家の方ですが西側にもタイベックが張られていました。

近くで建てているアパートも同じようなシートが張られているんですが、タイベックじゃあない別のノーブランド品みたいです。きっとこっちの方が性能が良かろうな。うん。
タイベックのサイトを見ていると、色々な施工法が載っていて興味深いです。
- 2006/12/23(土) 22:15:37|
- 屋根・外壁工事
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オープンハウスへ出掛ける前に、もちろん現場にも立ち寄りました。
さておうちおうち、と車を降りましたが、なんだか左側がスースーします。違和感ありあり。はて?何が変わったのか、と左側(西側)を見てみると…

向こうの畑との間にあった、数本の灌木がありません。あれ?どうしたことだ。
どうやらこれは、造成が再開されたと言うことらしいです。向こうの畑では、今でもオッサン達がなんだか作物をどうにかしてたりで、この区画全部が住宅になるのはいつの日か、という感じだったんですけどね。漸く、と言うことです。
それに伴い、半分しか道路が付いていなかった俺たちの家前面にも道路が出来るっぽいです。

写真の真ん中にマンホールがありますが、砕石に埋もれていたのを誰か(って造成してる業者か、行政の人か)が掘り返したみたいです。道路が延長されるとすると、マンホールのフタのレベルが低すぎなんでこれもどうにかされるはず。
ああ、隣の家が建ったのも結構悲しかったんですが、こうして周りの原っぱ(畑です)も家になると思うとなんだか寂しい感じ。我が家だけ街並とはかけ離れた佇まいになること請け合い。それがいいんですけどね。
- 2006/12/23(土) 22:05:06|
- 造成
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今日は「箱の家119」のオープンハウスに行ってきました。
俺たちの箱の家120より1つ先輩である、箱の家119は錦糸町にありました。ちょうどオリナスモールに入っている店に妻が行きたがっていたので、オープンハウスに行く前に寄っていきました。錦糸町は赤キップ切られた時にしか縁が無かったですが、便利になってますね。

駅から少し北に行き、細い路地を入ると住宅が密集する中に箱の家がありました。鉄骨3階建ての箱の家です。
3階建てで2階に吹き抜けのある家族室を配したデザインです。俺たちの家とは90度ずれていますが、階段、浴室、キッチンの位置などレイアウトが似ている点、建物の大きさも近い点から、自分たちの家を想像する上でとても参考になりました。
オープンハウスには山根さんも来てくれていて、俺たちの家の図面と今回の箱の家を比較して色々な話が出来ました。参考にしたい点、自分たちの家では少し変えたい点など。
前回のオープンハウスの感想を踏まえ、脱衣所の床をフレキシブルボードにしたらどうでしょうね、と言う話をしてみましたが山根さんは首を縦に振ってくれませんでした。確かに、フローリングが連続している方が良さそうではある。でもなぁ、なんかどっかでフレキシブルボードの床を使ってみたいっていう欲求があるんですよね。また折を見て山根さんに話してみようかな…
あと気になった事と言えば、吹き抜けの見切り(吹き抜けの境になる部分の、床の側面を処理するために取り付ける板状の物)です。箱の家116だとこれがアルミ製で、何となく唐突な印象を持ちました。周囲は全部木な所に、突然金属そのものの質感が登場するので。箱の家119だと、その部分は木製でした。俺たちの家もアルミにする予定と言うことなのですが、木とアルミどっちがいいかと悩んでいます。メリハリのアルミか、調和の木か。性能とかは要求される部分じゃないと言うし。うーん。
とにかく、色々参考になるオープンハウスでした。
- 2006/12/23(土) 21:03:43|
- オープンハウス
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俺たちの家の南側には、同時期に分譲された家が工事をしています。地鎮祭は俺たちが1日早かったのですが、超突貫工事(に、見える)の隣家は既に内装まで終了し、外構工事が始まっています。
南側の隣家との境界をどうしようか、と言う点を以前山根さんと話しました。隣家の住人と話して決めるのが一番良かったのですが、毎日現場に行っている俺とは違ってなかなかお会いする機会もありませんでした。境界をはっきりさせる意味でブロックを1段積む事を計画していましたが、工事が早いあちらが先に塀を作り出してくれました。有り体に言ってしまえば、シメシメという感じ。

こんな感じです。この後鋼製のフェンスか何かが乗るんでしょう。境界から5mmあけてあるそうですよ。
これで、我が家は特に塀を作らずともOK、と言うことになるのかな?1段積みはやるのかもしれませんが。
- 2006/12/21(木) 23:55:01|
- 工事全般
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山根さんから、昨日の現場報告が届きました。そこには、俺が見たくて止まない屋根の姿が。うーん、俺も見たい。

こんな感じになっています。黒いぜ。カッコいい。まあ、住んでからも見る機会なんて全然無いんですけど…

側面はこんな感じ。
あとは、エッジ部分の処理を行うと言うことです。
- 2006/12/21(木) 23:45:15|
- 屋根・外壁工事
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建方以来、定点観測が意味を失っています。いっそ室内に移動しようか。
- 2006/12/18(月) 23:59:32|
- 定点観測
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屋根の上では、何かが行われています。

うーん、何をやっているのか。とても知りたい…

よーく見てみると、なんだか屋根のガルバリウムが既に葺かれている感じがします。うん、この輪郭は確かにそうだ。
聞いてみると、クレーンで屋根のガルバリウムを今日屋根の上まで上げたって事です。南北方向には1枚の板なので、結構長い物になります。そりゃ、クレーンがなきゃ無理ですよね。
いやー、屋根の上上ってみたいなぁ。
- 2006/12/18(月) 23:50:35|
- 屋根・外壁工事
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